Weekly Taishu 週刊大衆 2020.09.14 奈月セナ【写真6枚】







奈月セナ「最近はちょっと(胸が)垂れているほうがいいんじゃないのかなって」【写真6枚】ズバリ本音で美女トーク2/5



週刊大衆月9日14号に掲載された奈月セナさんインタビュー。もともとは女性ファッション誌のモデルをしていたという奈月さん。高身長な彼女にはピッタリの職業なのではと思いきや、自慢の巨乳が原因でグラドルに方向転換を一大決心。いったい何があったのか!? 本サイトで5回にわたってお届けします。

【写真】奈月セナ「最近はちょっと(胸が)垂れているほうがいいんじゃないのかなって」【写真6枚】ズバリ本音で美女トーク2/5

――奈月さんといえばGカップ乳がかなり強力な武器ですね。

奈月 ありがとうございます。自分でいうのもなんですけど、おっぱいの形は最強ですね(笑)。張りもありますし、形もお椀型……いえ、私はドーム型だと思っています。今のところ垂れなさそうな感じですし。でも、最近は、ちょっと垂れているほうがいいんじゃないのかなっていう説が自分の中にあって。だから、垂れてくるのも、ちょっと楽しみですね。

――おおっ、本当に男性的な視線を持っているんですね。では、そんな奈月さんから見て、今回の写真集でエロいと感じる下着は、どんなものでしたか?

奈月 生地的に綿とかコットンが、なんかセクシーだと思いますね。レースも好きなんですけど、私としては見慣れすぎた感じもあって。この写真集だと薄いベージュのスポーティな下着がエロいかなぁと思います。

――あの下着姿は、健康的だけど、エロチックでした。ところで、撮影中にハプニングとかありましたか?

奈月 撮影場所が千葉県の御宿だったんですけど、とにかく風が強くて水着が飛ばされてポロリしそうで、危ういところでした(笑)。

――現場に立ち会いたかったですね。ちなみに写真集のタイトルは『女王のリアル』。これはSMの女王様という意味ですか?

奈月 アハハハ。確かに私は身長が172センチあって背が高いので女王様っぽく見られるんですけどね。ただ、このタイトルの女王は、グラビアの女王という意味なんじゃないかと……。

――大変失礼いたしました。

(週刊大衆月9日14号「ズバリ本音で美女トーク」奈月セナ2/5)

●なつき・せな 1996年5月30日、岐阜県生まれ。T172-B88W58H89。「2016ミス・インターナショナル日本代表選出大会」にファイナリストとして出場。18年からグラビアに進出。イメージDVDのデビュー作『今、ココから…』(エスデジタル)がアマゾンや楽天などのDVDランキングで1位を獲得。その後、週刊誌のグラビアやデジタル写真集などで存在感を示す。ラジオのパーソナリティや女優としても活躍し、出演作に映画『劇場版 教科書にないッ! 5』『大きい女の子は好きですか?』などがある。

 

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