Flash 2020.09.22 No.1574 生牡蠣いもこ あしたの、いもこ




「神使轟く、激情の如く。」生牡蠣いもこ、ふっくら美バスト際立つボクサー姿

“神激(しんげき)”の愛称で知られる6人組の楽曲派ミクスチャーロックアイドル「神使轟く、激情の如く。」(しんしとどろく、げきじょうのごとく。)の生牡蠣いもこが、雑誌「週刊FLASH」(8日発売)に登場。1年ぶりに同誌のグラビア出演を果たした。



生牡蠣いもこ、人生初のボクサー姿

人生初挑戦という、グローブをつけてのボクサー姿を見せた生牡蠣。グラビアのテーマは「干物女が、ボクシングに目覚めて美しくなる」で、生牡蠣は「このテーマは、ふだんの私の生活そのままですね!私の家には最近までカーテンもなかったので、生誕ライブでいただいた『誕生日おめでとう』の横断幕を、カーテン代わりにしていたんです」と笑った。

さらに、誌面には干物女が美しく変身した白ビキニ姿も掲載。9月22日に豊洲Pitで行われる3周年ワンマンライブへの意気込みも収録された。



生牡蠣いもこ(いくっがき・いもこ)プロフィール
3月19日生まれ。愛知県出身。17年、ミクスチャーロックアイドルグループ「神使轟く、激情の如く。」スタート時からのメンバー。18年「サキドルエースSURVIVAL SEASON8」で優勝。キャッチフレーズが「なんでも生がいちばんいい」の下ネタキャラ。所属する神激は9月22日に東京・豊洲PITでワンマンライブを開催する。

 

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